モザイクロール
とある言葉が君に突き刺さり
傷口から 漏れ出す 液を 「愛」 と 形容してみた
思いやりの 欠如と 形だけの 交尾は
腐れ縁のキミとアタシによく似ている
「それでも好き…。」 とか
愛したっていいじゃないか
縛り 誰も 触れないよう
これも 運命じゃないか
消える 消える とある 愛世
終わる 頃には 君に 飽いてるよ
思いやりの 欠如と 形だけの 交尾は
愛か欲か分からず 放つことは何としようか
腐れ縁のキミとアタシによく似ている
それでもいいから…。
愛したっていうのですか?
しがみついて 藻 掻くことを
殺したっていいじゃないか
キミが嫌うアタシなんて
愛したっていいじゃないか
縛り 誰も 触れないよう
これも運命じゃないか
這不也是命運嗎
消える 消える とある愛世
とある言葉がきみに突き刺さり
傷口から 漏れ出す 液を “愛”と 形容してみた
思いやりの 欠如と形だけの 交尾は
腐れ縁のきみとあたしによく似ている
それでも「好き」とか
愛したっていいじゃないか 縛り 誰も 触れないよう
これも運命じゃないか 消える消える とある愛世
終わる頃にはきみに 飽いてるよ
愛か欲か分からず放つことは何としようか
きみがくれた涙はあたしが飲み 干すから
「 弱虫でもいい」と甘い嘘をくれたら 逃げ出せたのかな
「愛した」って言うのですか? しがみついて 藻 掻くことを
殺したっていいじゃないか きみが嫌うあたしなんて
愛したっていいじゃないか 縛り 誰も 触れないよう
これも運命じゃないか 消える消える とある愛世
とある言葉が君に突き刺さり
某句言語 刺穿了你
傷口から 漏れ出す 液を 「愛」 と 形容してみた
自傷口滲出的液體 試著形容為「愛」
思いやりの 欠如と 形だけの 交尾は
同理體諒的缺乏 及徒剩形式的交媾
腐れ縁のキミとアタシによく似ている
腐敗孽緣的 你與我這般相似
「それでも好き…。」 とか
「即使如此還是喜歡・・・。」之類的
愛したっていいじゃないか
愛過有什麼不好
縛り 誰も 触れないよう
束縛着 誰都 觸碰不到似地
これも 運命じゃないか
這不也是命運嗎
消える 消える とある 愛世
消失 消失 在某個愛的世界
終わる 頃には 君に 飽いてるよ
結束的時刻 對你已經厭倦透頂了喔
思いやりの 欠如と 形だけの 交尾は
同理體諒的缺乏 及徒剩形式的交媾
愛か欲か分からず 放つことは何としようか
分不清愛和慾望 放手該怎麼做才好
腐れ縁のキミとアタシによく似ている
腐敗孽緣的你 與我這般相似
それでもいいから…。
即使如此也沒關係…。
愛したっていうのですか?
能說是愛過嗎?
しがみついて 藻 掻くことを
緊抓不放 痛苦掙扎的事
殺したっていいじゃないか
殺了有什麼不好
キミが嫌うアタシなんて
你所討厭的 這種我
愛したっていいじゃないか
愛過有什麼不好
縛り 誰も 触れないよう
束縛着 誰都 觸碰不到似地
これも運命じゃないか
這不也是命運嗎
消える 消える とある愛世
消失 消失 在某個愛的世界
とある言葉がきみに突き刺さり
某句言語 刺穿了你
傷口から 漏れ出す 液を “愛”と 形容してみた
自傷口滲出的液體 試著形容為「愛」
思いやりの 欠如と形だけの 交尾は
同理體諒的缺乏 及徒剩形式的交媾
腐れ縁のきみとあたしによく似ている
腐敗孽緣的 你與我這般相似
それでも「好き」とか
即使如此還是「喜歡」之類的
愛したっていいじゃないか 縛り 誰も 触れないよう
爱过有什么不好 束缚着 谁都 触碰不到似地
これも運命じゃないか 消える消える とある愛世
这不也是命运吗 消失 消失 在某个爱的世界
終わる頃にはきみに 飽いてるよ
结束的时刻 对你已经厌倦透顶了喔
愛か欲か分からず放つことは何としようか
分不清爱和欲望 放手该怎么做才好
きみがくれた涙はあたしが飲み 干すから
你交付出的眼泪 我会全部饮下的
「 弱虫でもいい」と甘い嘘をくれたら 逃げ出せたのかな
「是胆小鬼也没关系的」若是如此说出甜蜜谎言 是否会逃走呢
「愛した」って言うのですか? しがみついて 藻 掻くことを
能說是愛過嗎? 緊抓不放 痛苦掙扎的事
殺したっていいじゃないか きみが嫌うあたしなんて
殺了有什麼不好 你所討厭的 這種我
愛したっていいじゃないか 縛り 誰も 触れないよう
愛過有什麼不好 束縛着 誰都 觸碰不到似地
これも運命じゃないか 消える消える とある愛世
這不也是命運嗎 消失 消失 在某個愛的世界